墨染一夜
ルシアサイドの物語を執筆。
「最初はルシアは非常に非情で血も涙もない鬼のようなキャラクターにしようと思っていたのですが、
書き出してみたら何かただのツンデレになりました。
いつの間にか憑いている悪魔もだいぶただのツンデレになりました。アレレー?
初めてリレー小説という形で今回作らせて頂いたのですが、二山さんに構成などなど諸々をとてもしっかり引っ張って頂いたので、おんぶにだっこで……もう私はキャラ萌えをしているだけでございました……!
本当に二山さんの構築する世界は良いものだ……。そこに混ぜて頂けて光栄至極でございます……!!
お付き合いいただいた二山さん、誠にありがとうございました!
それにしてもザニーさんを甘やかしたい。(書いている途中何度か漏れ出た心の声)」
二山カタル
ザニーサイドの物語を執筆。
「書いていくうちにどんどんザニーのSAN値が削られていくので、これは一時発狂も辞さない感じで行こうと思っていましたが、るーくんが何度もザニーの目を覚まさせてくれたので、友達って大事だなあって思いました。
そして、三話目にしてるーくんの憑依設定無視の展開を作ってしまい、本当にすみませんでした……!
その後のフォローが鮮やか過ぎて拝読した時(感動と申し訳なさで)震えてました。
初めてのリレー小説を独特な世界観を持っていらっしゃる憧れの墨染さんと出来た事が、本当に嬉しくて、楽しかったです!
一緒に「昔日」の世界を走って下さった墨染さん、そしてるーくんとザニーに感謝を込めて。」
昔日のフュネライユ
http://katarusis.kakurezato.com/funerailles/index.html

創作サイト様のみリンクフリーです。